こ れ か ら の エ ネ 活 !

冬 の 暖 房
自然との同調 高杉アトリエ一級建築士事務所
冬の暖房はまず太陽
エネ活・省エネ?
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”冬の暖房”
熱の移動
Point
1

熱をもらう

太陽光、暖を取る、熱源の共有。

Point
2

熱を発生させる

燃焼作用、食べて運動する、賑やかにする、派手にする。

Point
3

熱を蓄える

熱容量(空間)を小さくする、断熱を良くする、空気を多く含む素材感にする。

冬の暖房

これからのエネ活・省エネ

  • REASON
    01

    部屋に太陽を入れる

    断熱窓で南側に大きな窓やトップライトをつくり、太陽を室内に取り入れ、暖房を昼間は消し、省エネを行い建物自体の断熱も良くして熱を室内に保つ。

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  • REASON
    02

    人も運動する

    活動的に仕事をするなど体を動かすことを推進する。食物の燃焼が基本にあるので、よく食べて運動して健康面にも配慮する。

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  • REASON
    03

    戸建⇒集合

    戸建住宅を上下、左右くっつけて建てると壁の共有(断熱の共有)ができ、エネルギー効率が良くなり省エネにつながる。熱源の共有、工夫からみても集まって住むことは優れている。

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  • REASON
    04

    建物を小さくする、薪ストーブの利用など

    部屋を必要最小限にまとめ、熱源を小さくする。薪ストーブなどの木を燃やして暖を取るといったプリミティブな熱源を再評価する。シャープな印象の形ではなく、どっしりとした容量の大きな感じの形にする。

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